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世界をリードする企業アルファラバル

熱交換器や遠心分離機の分野で世界的な実績があるアルファラバルは、ストックホルム証券取引所に上場している一流企業です。

日本法人は1978年に設立され、製造や保守の拠点である湘南センターが1984年に設立されています。2000年代になると新しいニーズに合わせた製品供給にも力を注ぎ、日本の産業界に貢献し現在に至ります。アルファラバルのベースは熱交換をはじめとする3つのテクノロジーです。高度なテクノロジーは全ての産業にとって重要で、アルファラバルは専門技術の分野において世界トップの地位にあります。顧客のニーズに寄り添って歩みを進めているアルファラバルは、顧客サービスの強化に努めています。10の営業部を設置して顧客の問題を正確に把握し、ニーズに合わせて2つの部門をつくります。

ひとつはコンポーネントを提供する部門で、もうひとつは総合的なプロセス技術を提供する部門です。ヨーロッパやアジア、アメリカなどに大規模な製造工場があり70ものサービス拠点を持っています。130年以上の長い歴史を誇るアルファラバルには、安定した研究環境があります。新しい製品を常に生み出すために、研究開発に大きな投資をしています。投資の結果、1年に25種類から30種類ほどの新しい商品が生まれます。定期メンテナンスについては、サービススペシャリストが担当しています。サービススペシャリストは複雑な問題を解決し、きめ細やかなサポートをします。

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